鉄道認証室

RAMS規格セミナー

鉄道認証室(NRCC)にて、RAMS規格セミナーをWeb上にて開催いたします。事前登録制になりますので、詳細は下記リンク先のPDFをご確認下さい。

  開催日時 内容  
第1回 2025年4月16日
14時より開始
初回説明とシステムを構築する前に調べる事項 資料[1.1MB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第2回 2025年5月28日
14時より開始
まず関係する状況を知ろう 資料[900.2KB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第3回 2025年7月16日
14時より開始
機能安全とは何か 資料[862.7KB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第4回 2025年9月10日
14時より開始
確率で⾔える安全、仕組みで守る安全 資料[1.4MB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第5回 2025年11月12日
14時より開始
リスク解析 資料[1.6MB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第6回 2026年1月21日
14時より開始
安全の⽬標値とSIL の関係 資料[1.3MB]動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第7回 2026年3月6日
14時より開始
安全のかなめ、故障検知と停⽌ 資料動画はこちら(YouTubeサイトへ)
第8回 2026年5月20日
15時より開始
ソフトウェアと安全関連システム  
第9回 詳細が決まり次第
掲載
システム要求と機能割り当て  
第10回 詳細が決まり次第
掲載
トレーサビリティの重要性  
第11回 詳細が決まり次第
掲載
汎用製品の場合、特定の製品の場合の考え方  
第12回 詳細が決まり次第
掲載
駅別データ等アプリケーションデータの重要性  
第13回 詳細が決まり次第
掲載
試験の網羅性の検討  
第14回 詳細が決まり次第
掲載
伝送における安全性と安全コード  
第15回 詳細が決まり次第
掲載
伝送線路のエラーと安全性の関係  
第16回 詳細が決まり次第
掲載
セキュリティ規格の動向  
第17回 詳細が決まり次第
掲載
VerificationおよびValidation  

※概ね2ヶ月に1回の頻度で開催予定。

過去に開催したセミナーはこちら (動画閲覧及び資料ダウンロード)

交通安全環境研究所の鉄道製品認証

交通安全環境研究所鉄道認証室(NRCC)は、製品認証機関に対する要求事項を規定したISO/IEC 17065に基づき、鉄道製品がRAMS等の国際規格に適合していることを認証する認証機関です。認証を行うことのできる国際規格は、下表のとおりです。これらの各規格に対し、認証書を発行することができます。

    
規格名称 規格番号
信頼性,アベイラビリティ,保全性,安全性(RAMS)の仕様と実証 IEC 62278:2002
通信,信号及び
処理システム
信号用の安全関連電子システム IEC 62425:2007
鉄道の制御,保護システム用ソフトウェア IEC 62279:2002
IEC 62279:2015
クローズドトランスミッションシステムにおける安全性に関する通信 IEC 62280-1:2002
オープントランスミッションシステムにおける安全性に関する通信 IEC 62280-2:2002
トランスミッションシステムにおける安全性に関する通信 IEC 62280:2014
電磁両立性 通則 IEC 62236-1:2018
鉄道システム全体の外部へのエミッション IEC 62236-2:2018
鉄道車両 列車及び車両 IEC 62236-3-1:2018
装置 IEC 62236-3-2:2018
信号及び通信機器のエミッション及びイミュニティ IEC 62236-4:2018
地上電源設備及び機器のエミッション及びイミュニティ IEC 62236-5:2018

製品認証機関としての認定の取得

NRCCは、平成24年9月6日、我が国初の鉄道分野の製品認証機関として、独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)認定センター(IAJapan)より認定を受けました。現在では、以下の4つの規格を対象とする認定を受けています。

IEC 62278(RAMS)
IEC 62425(信号用の安全関連電子システム)
IEC 62279(ソフトウェア)
IEC 62280(通信)

これらの規格を適用規格とする認証については、認定機関のマークを付した認証書の発行が可能です。そこに他の規格を参照規格として記載することは可能です。

例えば、認定機関のマークを付した認証書に以下のような構成を記載することができます。

  • 適用規格:IEC 62279(ソフトウェア)
  • 参照規格:IEC 62278(RAMS)

認証申請における対象規格の選択については、お問い合わせ窓口までご相談ください。

NRCCが取得している認定証は、NITE認定センター(IAJapan)の下記ウェブサイトの「ASNITE認定事業者一覧」の「ASNITE 0064 Product」で公開されています。
最新の認定情報は下記同ウェブサイトでご確認ください。

これまでの認証実績

認証が維持されている認証書

No. 認証番号 発行年月日 認証対象製品 適用規格 参照規格
1 NRCC-2012-001 2012/1/25 鉄道信号用CPUボード IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002
2 NRCC-2013-001 2013/3/29 鉄道用電子連動システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002
3 NRCC-2013-002 2013/5/16 鉄道用列車位置検知システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002
NRCC-2015-005 2015/7/24 列車検知装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002
NRCC-2015-006 2015/10/9 鉄道用電子連動システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002
6 NRCC-2016-001 2016/3/8 信号システム全体(特定路線向け) IEC 62278 Ed. 1.0:2002 IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62425 Ed. 1.0:2007
7 NRCC-2016-006 2016/8/18 無線利用列車制御システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014
8 NRCC-2017-001 2017/3/31 無線列車制御システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014
9 NRCC-2017-002 2017/3/31 運行管理装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014
10 NRCC-2017-003 2017/8/21 無線列車制御システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62280-2 Ed. 1.0:2002
11 NRCC-2017-004 2017/8/29 電子連動装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015,
(Data Preparation及びTools Safety Assuranceのみ)
12 NRCC-2017-005 2017/8/29 無線列車制御システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015,
(Data Preparation 及び Tools Safety Assuranceのみ)
13 NRCC-2017-006 2017/9/14 運行管理装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015,
(Data Preparation 及び Tools Safety Assuranceを含む)
14 NRCC-2017-007 2017/11/16 列車検知装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
EC 62280 Ed. 1.0:2014,
IEC 62279 Ed. 1.0:2002,
IEC 62279 Ed. 2.0:2015 (Tools Safety Assuranceのみ)
15 NRCC-2018-001 2018/3/27 無線列車制御システム搭載のソフトウェア IEC 62279 Ed. 2.0:2015

16 NRCC-2018-002 2018/3/29 ATPシステム IEC 62425 Ed. 1.0:2007
IEC 62279 Ed. 2.0:2015
IEC 62278 Ed. 1.0:2002,
IEC 62280 Ed. 1.0:2014
17 NRCC-2018-003 2018/9/18 フェールセーフ CPUボード IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62425 Ed.1.0:2007
IEC 62280 Ed.1.0:2014
18 NRCC-2018-004 2018/10/26 電子連動装置向けプラットフォーム IEC 62425 Ed.1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
19 NRCC-2019-001 2019/3/27 フェールセーフ伝送/制御装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
20 NRCC-2019-003 2019/9/12 電子連動装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
21 NRCC-2020-001 2020/1/22 電子連動装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
22 NRCC-2020-002 2020/3/16 電子連動装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007
IEC 62279 Ed.2.0:2015,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
23 NRCC-2020-003 2020/3/23 無線列車制御システム IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62425 Ed.1.0:2007,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
IEC 62280 Ed.1.0:2014,
IEEE 1474.1:2004,
IEEE 1474.2:2003,
IEEE 1474.3:2008,
IEEE 1474.4:2011,
KRS SG 0069-15,
SRS V4 121119
24 NRCC-2020-004 2020/7/2 フェールセーフ伝送/制御装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
25 NRCC-2020-005 2020/9/25 電子連動装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62280 Ed.1.0:2014
26 NRCC-2020-006 2020/10/23 電子連動装置 IEC 62425 Ed.1.0:2007, IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
27 NRCC-2021-003
2021/8/23 運行管理装置 IEC 62278 Ed.1.0:2002,
IEC 62425 Ed.1.0:2007,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
IEC 62280 Ed.1.0:2014,
ISO/IEC 90003:2014
IEEE 1474.1:2004
IEEE 1474.2:2003
IEEE 1474.3:2008
28 NRCC-2022-001
2022/3/18
電子連動装置
IEC 62425 Ed.1.0:2007,
IEC 62279 Ed.2.0:2015
IEC 62278 Ed.1.0:2002
29 NRCC-2022-002 2022/12/27 現場機器制御装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007.
IEC 62279 Ed. 2.0:2015
IEC 62278 Ed. 1.0:2002
30 NRCC-2022-003 2022/12/27 電子連動装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007.
IEC 62279 Ed. 2.0:2015
IEC 62278 Ed. 1.0:2002
31 NRCC-2023-001 2023/8/9 無線列車制御システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007
IEC 62279 Ed. 2.0:2015
IEC 62278 Ed. 1.0:2002
IEC 62280 Ed. 1.0:2014
IEEE 1474.1:2004
IEEE 1474.2:2003
IEEE 1474.3:2008
IEEE 1474.4:2011
IEC 62290-1:2014
IEC 62290-2:2014
IEC 62290-3:2019
32 NRCC-2024-001 2024/4/2 列車情報管理システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002
IEC 62279 Ed.2.0:2015
33 NRCC-2024-002 2024/4/2 列車情報管理システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002
IEC 62279 Ed.2.0:2015
34 NRCC-2025-001 2025/3/25 電子連動装置 IEC 62278 Ed. 1.0:2002 IEC 62425 Ed.1.0:2007
IEC 62279 Ed.2.0:2015
35 NRCC-2025-002 2025/5/28 ホーム安全設備用制御装置 IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002
IEC 62279 Ed.2.0:2015
36 NRCC-2025-003 2025/11/11 電子連動装置 IEC 62279 Ed.2.0:2015 IEC 62425 Ed.1.0:2007
37 NRCC-2025-004 2025/12/10 ホーム安全設備用制御装置 IEC 62279 Ed.2.0:2015 IEC 62278 Ed.1.0:2002
IEC 62425 Ed. 1.0:2007
38 NRCC-2026-001 2026/2/17 列車情報管理システム IEC 62425 Ed. 1.0:2007 IEC 62278 Ed.1.0:2002
IEC 62279 Ed.2.0:2015

一時停止となっている認証書

現在、一時停止となっているものはありません。

取消しを行った認証書

ここ1年間で認証の取消しを行ったものはありません。

終了した認証書

ここ1年間において、終了した認証書はありません。

認証又は評価の申請をされる方へ

鉄道製品の規格適合性に係る認証又は評価の申請を行うに当たっては、次の各種公開ドキュメントをご確認いただくとともに、お問い合わせ窓口までご相談ください。手続きに必要な各種様式は、(2)の「鉄道製品認証業務様式集」及び(3)に掲載しています。

(1) スキームオーナーとしての規程

種別 概要
鉄道製品認証システム(第4-5版)[315.2KB] 認証機関、認証申請者及び認証取得者が守るべき要求事項

(2) 認証機関としての規程類

種別 概要
鉄道製品認証業務品質マニュアル(第4-4版)[264.8KB] 認証機関の品質を維持するためのマニュアル
鉄道製品認証業務取扱手順(第4-13版)[296.1KB] 認証機関が認証業務を行うに当たって守るべき手順
鉄道製品認証業務要員管理手順(第4-8版)[223.3KB] 認証機関が保持する審査要員に対する管理手順
鉄道製品認証申請手続き等に関する手引き(第5-9版)[2.5MB] 認証申請者が申請手続きを行うに当たって遵守すべき事項等が記載されている手引き
鉄道製品認証業務様式集(第1-10版)[394.2KB] 認証機関、認証申請者及び認証取得者が用いる様式を定めた文書

(3) 申請書及び契約書の様式(認証/評価共通)

種別 概要
鉄道製品認証/評価申請書 鉄道製品の規格適合性に係る認証又は評価を申請するための申請書の様式
鉄道製品認証/評価契約書(前払い用)[92.1KB] 鉄道製品の規格適合性に係る認証又は評価のための契約書の様式(前払い用)
鉄道製品認証/評価契約書(後払い用)[91.9KB] 鉄道製品の規格適合性に係る認証又は評価のための契約書の様式(後払い用)

認証した製品に関する軽微な変更に対するNRCCの対応について

鉄道認証室(NRCC)により認証した製品について、以下の条件を満たす軽微な変更については、契約手続きをしない特別調査として、レターによりNRCCの判断を発行することにいたします。
これにより、契約手続き等による時間を省くことができ、迅速に対応ができるようになります。


■NRCCが認証した製品に関する軽微な変更によるレター対応の条件

・機能修正が含まれないバグ修正であること。

・IEC 62279:2015で規定されているSoftware Lifecycle の Software Component Specification下位のレベルの修正であること。(Software Component Specificationより上位の修正がないこと。)

・Software Maintenance Plan、Software Quality Assurance Plan、Software Verification Plan、Software Validation Plan、Software Configuration Plan 等の変更に関する計画に基づき変更手続きを行っていること。

お問い合わせ窓口

認証又は評価に関するご相談、お問い合わせは、以下の窓口までお気軽にお寄せください。
認証又は評価に関する苦情、異議申立てについてもこちらで承ります。

交通安全環境研究所 鉄道認証室(NRCC)
〒182-0012 東京都調布市深大寺東町7-42-27
電話:0422-41-3344(平日 9時~17時)
FAX:0422-41-3344
E-mail:NRCC_at_ntsel.go.jp(_at_はアットマークに変更してください)

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過去に開催したセミナー

国際規格と安全性・品質管理セミナー

鉄道認証室(NRCC)にてRAMS規格に関するセミナーをWeb上にて開催いたします。事前登録制になりますので、詳細は下記リンク先のPDFをご確認ください。
途中回からもご参加いただけます。参加希望の方はリンク先のPDFにセミナー事務局の連絡先がありますのでご連絡をお願いいたします。

セミナーの開催について(令和2年9月29日掲載)[93.8KB]

  開催日時 内容   
第1回 2020年12月10日(木)
規格ってだれのために、何のためにあるの? 資料[1.2MB]
動画はこちら
(You Tubeサイトへ)
第2回 2021年1月21日(木)
まずコンセプトを決めよう
~コンセプトを決めるには~
資料[1.6MB]
動画はこちら
(You Tubeサイトへ)
第3回 2021年4月15日(木)
システムに任せる事項・人間が行う事項
~システムの役割を決めるには~
資料[4.8MB]
動画はこちら
(You Tubeサイトへ) 
第4回 2021年6月17日(木)

 危険を探し・見極める
~リスクの解析とアセスメント~
資料[56.5MB]
動画はこちら 
(You Tubeサイへ)  
第5回 2021年8月19日(木)
 仕様を決める
~仕様も確認も大事~
資料[15.4MB]
動画はこちら
(You Tubeサイトへ) 
第6回 2021年10月21日(木)
安全と管理手法
~2種類のエラーと対策~
資料[14MB]
動画はこちら
(You Tubeサイトへ)